「アルペジエーターでウォーキングベース」
芸団協・実演家著作隣接権センター〈CPRA〉は、 私的録音・録画補償金制度に関わるキャンペーンを 7月17日(火)に第2回目となる啓発イベントを開催します。 (於:丸の内 丸ビル)。
18時からは南佳孝によるライブ (ライブは先着順の入場となり、定員になり次第締め切らせていただきます。 予めご了承ください)
引き続き7Fのホールにて 18時40分からトーク・セッション 「私的録音・録画補償金制度について考える」 を行いますので、お時間の許す方はこちらも是非ご参加ください。
出演 中村伊知哉(慶應義塾大学教授/国際IT財団専務理事) 小六禮次郎(作編曲家/日本作編曲家協会理事長) 都倉俊一(作曲家/日本作曲家協会理事) 椎名和夫(CPRA運営委員/音楽家) 津田大介(IT・音楽ジャーナリスト)
詳細は下記URLにアクセスし、ご確認ください。 http://cpra-c2c.com/ 3,000円の音楽ギフト券が当たるプレゼントも実施しています。
トーク・セッションへの参加を希望される方は下記URLにアクセスし 事前にご登録ください。 [参加登録フォーム] http://cpra-c2c.com/event_form.php
※携帯端末電話機からもお申込みいただけます。 http://cpra-c2c.com/mobile/
CPRA「c2c」VIDEO公開 http://videocast.yahoo.co.jp/video/detail/?vid=288230376151775611
皆様のお越しを心よりお待ちしております。
■電話でのお問い合せは 03-3379-3571